交流自治体 東京都杉並区

2014年12月11日

杉並区との関係

 杉並区と南伊豆町は、平成24年9月14日に「災害時相互援助協定」を結びました。

 交流のきっかけは昭和49年、南伊豆健康学園の前身である南伊豆養護学園が設立されたことに始まります。また、その後小学生の移動教室なども行われる弓ヶ浜クラブ(旧弓ヶ浜学園)も設立されています。残念ながら南伊豆健康学園は平成24年3月に閉鎖されましたが、災害時相互援助協定のもと、杉並区役所での観光物産展、すぎなみフェスタ及び蚕糸の森まつりへの出店を行うなど、より関係を深めています。


杉並区ホームページ

 

杉並区の姿

  杉並区は、武蔵野台地の上、東京23区の西端に位置する住宅都市で、23区中8番目の面積を持つ東京都特別区の一つです。緑が豊かで、野菜や花等の生産も行われるなど、自然に恵まれた一面も持っています。

  また、阿佐ヶ谷七夕まつりや高円寺阿波踊り、阿佐ヶ谷ジャズストリートなどのイベントが有名で、区内外から多くの人が集まる文化のまちでもあります。

 

 

 【杉並区の概要】

 人口  547,334人(平成26年12月1日)

 面積  34.02平方キロメートル

 

 

【区役所での観光物産展の様子】

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