入間ニール号の碑

2002年2月20日

入間ニール号の碑

入間ニール号の碑

 

明治7年、フランスの郵船会社の船ニール号は、入間沖で座礁し沈没。入間の村人は、31人の遺体を収容し、海蔵寺に手厚く葬りました。その後、建てられたのがこの慰霊塔。洋風の墓石が、ひときわ目をひきます。

 

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